出会い系で知り合った援交目的の子とのエピソード

今から3年ほど前、出会い系で22歳の女の子と知り合いました。連絡先を交換してからは、割りとトントン拍子に話が進み、実際に会うことになりました。もちろんエッチ目的で、相手も同意済みです。

 

ただ彼女から、「費用は負担してね。出来ればちょこっとだけ援助してもらえると嬉しいな〜。額はお任せします」とコメントをもらっていました。当日、都内の某駅改札口で待ち合わせをしていると、海にいそうな可愛らしいギャル風の女の子が現れました。「初めまして〜。リナと言いま〜す。今日はよろしくね!」活発そうな女の子でルックスも可愛いとあって、テンションが上がります。

 

まずはイタ飯屋でご飯を食べます。もちろんご馳走してあげて、さらには往復の交通費まで払ってあげました。

 

その後にホテルへ直行。ホテルに入り、さっそくプレイ開始です。一緒にシャワーを浴びて風呂に入り、イチャイチャします。その後はベッドに移り、お互いの体を触り合います。

 

どんどん興奮度が増していくなかで、ポロリと彼女から一言。「エッチする前に、ちょっと確認ね。いくらお小遣いくれる?」そう言われて、「多少援助して欲しいって話だから、5千円でどう?」すると、「え〜、少ない。それだったら手でイカせて終わりにしちゃう。ちゃんとエッチしたかったらもっと頂戴」と彼女。(おいおい、何だか話が違う様な…)

 

そう思いながらも、「いくら欲しいの」と聞くと、「2.5万は欲しいな」との事。高いなぁ思いつつ、しぶしぶOKして前払、そしてプレイ再開です。

 

ひとまずお金の事は忘れ色々エッチな事をしていると彼女が「本番したい?」と聞いてきます。「もちろん、もう挿れる?」そう聞くとまさかの返答が。「本番は追加1万ね!」思わず「別料金なの!?」と聞き返しました。

 

流石にこれ受け入れられないので拒否しました。すると、「え〜挿れたい。本番しようよ〜」と甘い声で言いながら物凄く濃厚なキスを私にしてきます。おもいっきり舌を絡ませられながら長い時間キスした後は、ここぞとばかりに乳首やアソコを舐めてきて、ガンガン責めてきます。「ね?挿れちゃお。」遂には彼女押しに負けて1万円払ってしまいました。

 

相手のルックスやスタイル、エッチ事態は非常に満足できるものでした。しかし、食事代、交通費、ホテル代、援助金など合わせると、5万円近い出費です。正直、これならソープ行ってエッチした方が経済的ですし、無駄なやり取りが無くて済むので良かったです。良いように採取された私の失敗例です。